メニュー 閉じる

伝統と世界観
普遍的性能の共有

歴史があり、
プロサイクリングレースと深く関わってきた、
老舗サイクルウェアブランド

デマルキ

着る人の個性を引き立てるウェア

デマルキが大切にしているのは、製品と製品を使う人の個性が上質なベクトルの中で醸成されるウェア開発です。

贅沢なコラボレーション

およそスポーツウェアには分不相応ともとれる贅沢なサプライヤーとのコラボレーション製品がデマルキにはあります。

>>詳しくはこちら

史実に基づく正統性

デマルキと他ブランドとのコラボレーションは、ロゴや商標といった権利関係に正統性があるだけではなく、歴史上で実際にデマルキと親交があったという点でも正統性があります。

>>詳しくはこちら

ウェア・コレクション

人よりいいものを、持つ喜び使う楽しみ。

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

デマルキのものづくりは、
流行の追従ではなく、
普遍的価値観の追求です。

伝統と産業の集積地
北イタリア

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

世界的に有名なフレーム、コンポーネント、シューズ等の多数のブランドが拠点を構えるイタリア北部ヴェネト州にデマルキもあります。

また、ヴェネト州の中でも特に景観が美しく、そして、プロセッコ・ワインの成功で経済的に豊かな町であるコネリアーノにデマルキはあります。

BRAND HISTORY

歴史

1946年イタリア・コネリアーノ

デマルキの歴史はおよそ100年前に遡ります。

創業者エミリオ・デ・マルキは、プロロードチームの世界的強豪であったBOTTECCHIA(ボッテッキア)のチーム運営に関与していました。ジロデイタリアを連覇したコスタンテ・ジラルデンゴや、バルタリ、コッピといった大物選手、ツールドフランスを制覇したルイゾン・ボベと親しくしていました。また、後に有名になるジョヴァンニ・ピナレロとも親しくなりました。ピナレロ社とは創業前から親交があり、後に様々な逸話が生まれます。

そして、第二次世界大戦後の1946年、エミリオ・デ・マルキは「デマルキ社」を創業します。

ウールを操る

近年、スポーツウールが注目されています。
その背景には30年前からひそかに進められてきたデマルキも参加する研究開発の歴史があります。

>>詳しくはこちら

みんなのデマルキ

LINEオープンチャット「みんなのデマルキ」
ウェアの知識・経験が共有できる
オープンチャットを公開中。
貴方もぜひご参加下さい。
LINEアカウントがあれば誰でも参加可能です。

アンバサダー

SHOP

京都発信

〒605-0811京都府京都市東山区小松町11-21 グランコート高台寺1階
shopmaster@demarchi.kyoto
tel 075-708-3510

大人のサイクルウェアを 京都から

De Marchi Kyotoは、オフの時間に本当に着たいウェアを、楽しみながらショッピングできる大人のためのストアです。

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

SHOE CARE​
COTTON
WOOL

De Marchi Kyoto Cycle Fashion meeting

デマルキ京都 サポートチーム&選手

ツール・ド・北海道2019 出場

京都大学自転車競技部

2019年9月6-8日に開催されたツール・ド・北海道に大学生チームながらも出場。3名も完走者を出す活躍を見せました。マネージャーもデマルキのウールジャージを着用してくれています!

media