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classica
独自調査:450万人からランダムに50名にアンケート
77%が体臭の防止・抑制を重要と回答
1967 SALVARANI
レボ・グローブ
先行技術の応用

進化を続けるビブ用パッドの応用
レボ・グローブ

Bormio_Windproof_Jacket_418_M_COLArmy_G_3
アクティブ・ファブリック
登山家に選ばれる高機能ウェア
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スペックに現れない何かを経験

経験のDe Marchi

歴史に鍛えられたブランド

メルクス、コッピ、バルタリ
歴代の偉大な選手によって鍛えられたブランド

週末の100KMを快適に

スポーツと人生の好ましい循環
生涯スポーツの価値を高める

サードプレイス
ファースト:日常生活
セカンド:仕事
サード:時速40㎞

スポーツをラグジュアリーな体験に転換

メゾン・ブランドと同等品質の素材を多用
五感を刺激するハイクオリティ
ステータスと品質

流行や技術に左右されない普遍性

デマルキが大切にしているのは、使う人の個性を上質な領域の中で醸成させるウェアの提供です。たとえば、生地を先染めすることで色の深みがいつまでも続くジャージは、スポーツ製品全般を見渡してもほとんどお目にかかることがありません。

高級テーラーメイドスーツの代表的生地メーカーとコラボ

デマルキでは、およそスポーツウェアとしては分不相応ともとれるサプライヤーとコラボレーションすることがあります。例えば、高級テーラーメイドスーツの代表的生地メーカーであるエルメネジルド ゼニアとは、ウールジャージの復刻プロジェクトでコラボしたことがあります。

古くて新しい素材「ウール」を用いたアイテム

ウールの研究は現在も進められており、様々な技術と融合し進化を続けています。2000年代、その成果は登山の世界でいち早く認められエベレストの登頂成功率の向上に大きく貢献しました。ウールは元来対応温度帯の広い高機能素材です。暑さと寒さに一枚で対応でき、寒暖差が20℃以上ある日でもジャケットを必要としない利点があります。現在、その利点が最新の紡績技術と融合しています。柔軟性と軽量性を手に入れました。例えば、デマルキのウールジャージの生地は150g/㎡を下回ります。これは、ほんの数年前までプロ選手が使用していた軽さと同じです。この軽さであればロードレースで不利になることはありません。

メンズ

ウィメンズ

ヘリテージ

アクセサリー

ライフスタイル

ボーン・イン・ザ・パープル

ローマ皇帝の色

週末は皇帝にに変身!

自転車産業が盛んなイタリア北部

数多くのフレーム、コンポーネント、シューズメーカーを生み出し、現在もその拠点が残るイタリア北部ヴェネト州にデマルキはあります。

また、その中でも特に景観が美しく、そして、プロセッコ・ワインの成功で経済的に豊かな町であるコネリアーノにデマルキはあります。デマルキの上質なものづくりは地域経済の豊かさに支えられています。

イノベーションの始まり

BRAND HISTORY

歴史

1946年イタリア・コネリアーノ

デマルキの歴史はおよそ100年前に遡ります。

創業者エミリオ・デ・マルキは、プロロードチームの世界的強豪であったBOTTECCHIA(ボッテッキア)のチーム運営に携わっていました。ジロデイタリアを連覇したコスタンテ・ジラルデンゴや、バルタリ、コッピといった大物選手、ツールドフランスを制覇したルイゾン・ボベとは親友でした。また、後に有名になるジョヴァンニ・ピナレロ(ピナレロ社の創業者)とは、ピナレロ社の創業以前から親交があり、後に様々な逸話が生まれます。

そして、第二次世界大戦後の1946年、エミリオ・デ・マルキは「デマルキ社」を創業します。

ウールを操る

近年、スポーツウールが注目されています。 その背景には30年前からひそかに進められてきたデマルキも参加する研究開発の歴史があります。

アンバサダー

SHOP

京都発信

大人のサイクルウェア

SHOE CARE​
COTTON
WOOL

De Marchi Kyoto Cycle Fashion meeting

brand

media

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